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小さな声に一生懸命!

中塚ひでのりがこの4年間にコツコツとやってきたことの一部です。

こどもの家保護者負担金助成制度の創設

一人親世帯などで経済状況が厳しい家庭は学童保 育(子どもの家・留守家庭児童会)の保護者負担金が重荷となりこどもを預けられないことから、割引制度などを 要 望したところ一般質問で提起していた だき、「子どもの家等保護者負担金助成制度」が創設されました。(学童保育関係者)

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盲導犬訓練犬の市役所等での訓練実施

盲導犬訓練犬の訓練を人が多く集まる市役所や文化会館等の公共施設でいつでも実施できるようにして欲しいと要望したところ、すぐに一般質問で取り上げていただき実現しました。(盲導犬育成関係者)

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ゴミ不法投棄地の清掃活動と環境改善

小学校付近の雑木林がゴミの不法投棄場所となっていることを相談したところ、自治会と連携し情報労連約 100名の仲間と清掃活動を行うとともに、行政にも働 きかけてくれ、今では子どもたちが遊べるまでの環境 になりました。(自治会関係者)

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遠隔手話通訳サービスと
Net119 緊急通報システムの早期導入

ろうあ者(聴覚障がい者)の安心安全や行政サービ スの向上を要望したところ、一般質問で「タブレット端末を利用した手話通訳サービスの導入」とスマホの 操作だけで救急車・消防車を呼べる「Net119 緊急通 報 シ ス テ ム 」の早期導入を訴えていただき、実現の運びとなりました。(ろうあ者・手話サークル関係者)

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JCHOうつのみや病院の存続

市南部の地域医療を担っている、JCHO うつのみや病院の民間病院からの譲渡申請に対し反対署名を集めると共に、一般質問で反対の立場から存続を訴え市の考えを質し存続に 寄与してくれました。
(JCHOうつのみや病院存続を望む住民有志)

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